甘くみてはいけない足関節捻挫!

足関節捻挫 27%放置

足関節捻挫は全てのスポーツ外傷の中で頻度が最も高く、そのほとんどがうち返し捻挫です。

一言で足関節捻挫と言っても足関節には多くの靭帯があり、どの靭帯が損傷しているかで病態が変わります。また隠れた骨折が存在することもあり注意を要します。

*足首の骨折の簡易的なチェック方法はこちらから〜オタワアンクルルールについて〜

足首の捻挫をすると多くの方が整骨院、病院、またはその両方に受診すしていますが、驚くことに27%は放置しているという衝撃のデータがあります。

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足関節外側靭帯

足関節捻挫を放っておくと場合によってはCAI(慢性足関節不安定症)に移行し、捻挫の再発や痛みの残存の原因になったり、スポーツパフォーマンスの低下に繋がります。

そのため捻挫をした場合は初期処置が非常に大切になってきます。

足関節捻挫 エコー観察

当院では、エコーを用い患部の状態を観察観察した上で施術を行います。

非常に頻度の高い足関節捻挫、放置せずにまずはご相談を。

筋性疼痛に対する鍼・徒手療法・可視総合光線療法は
うるま市石川東恩納の「うるまの匠整骨院」へ

【うるまの匠整骨院】   

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